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地域を守る砂防の歴史を未来へつなぐ 牛伏川階段工完成百周年 現地見学及びシンポジウム

地域を守る砂防の歴史を未来へつなぐ 牛伏川階段工完成百周年 現地見学会及びシンポジウム

現地見学会
◆日 時:2018年10月18日(木) 13時00分~16時30分
(この見学会は、牛伏川砂防について現地で、見学と意見交換を行う催しです)
・松本駅集合 12:00/バスで牛伏川へ向かいます。(松本駅アルプス口、エレベータ横)
・現地集合  13:00/牛伏川 連岳橋駐車場
・見学    牛伏川階段工、内務省石積堰堤 上流砂防施設
・終了    16:30/バスで松本駅、交流会場まで現地から移動します。

参加者交流会
◆日 時:2018年10月18日(木)18時00分~21時00分
◆会 場:翠香園 松本店(予定) 松本市深志2-3-7 松本食文化会館4~5F
 TEL:050-3476-4826
◆参加費:1人5,000円(申込者には支払先等をお知らせします)

シンポジウム(事例発表及び意見交換会)
◆日 時:2018年10月19日(金)9時00分~12時30分
◆会 場:松本市Mウィング(中央公民館) 松本市中央1丁目18-1
◆講 演:「文化財として評価された牛伏川階段工」後藤 芳孝(松本市文化財審議委員)
 事例発表:「地域を守ってきた砂防の歴史と技術」
 ・別所砂留め、アカタン砂防、長野県内の石積砂防事例、その他発表希望者は申込み可能
 意見交換:コーディネーター 田下 昌志さん(長野県砂防課長) ※依頼中

県民講演会
◆日 時:2018年10月19日(金)13時15分~16時30分
◆会 場:松本市Mウィング(中央公民館)
◆講 演:『災害と伝承』 長野県立歴史館 館長 笹本正治 氏
◆朗読劇:『鶺鴒(せきれい)の女(ひと)』 雪華(ゆきげ)の会(作:瓜生 喬)

(詳しくは記念行事の案内チラシを参考にしてください)
※以上のプログラムには、(一社)建設コンサルタンツ協会認定のCPDが付与されます。

◆参加申込◆
参加申込は、郵送またはメールにてお申込みください。詳細や内容は記載のホームページをご覧ください。
*見学会・シンポジウム・県民講演会は参加無料です。但しシンポジウム資料代有料。(後日お知らせ)
*見学会・交流会への参加には事前申し込みが必要です。交流会費は原則事前納入です。

◆お申込み(問合せ)◆
土木・環境しなの技術支援センター
http://www.ne.jp/asahi/tac/shinano/index.html
メール yama3417@mx2.avis.ne.jp
郵送先 〒388-8011 長野市篠ノ井布施五明341-7

◆主 催:牛伏川階段工完成100周年記念実行委員会
    (国土交通省松本砂防事務所、長野県、松本市内田地区町会連合会、内田公民
     館、牛伏鉢伏友の会、長野県砂防ボランティア協会、土木・環境しなの技術
     支援センター)
◆共 催:長野県治水砂防協会、(一財)砂防フロンティア整備推進機構、(一社)建
     設コンサルタンツ協会関東支部長野地域委員会
◆後 援:(公社)土木学会中部支部、(公社)砂防学会信越支部、(公社)地盤工学
     会、(申請中)(一社)長野県建設業協会、(一社)長野県測量設計業協会、
     (一社)斜面防災対策技術協会長野支部、長野県地質ボーリング業協会、
     信濃毎日新聞社(株)、市民タイムス、(株)長野日報社、日本放送協会
     長野放送局、SBC信越放送、abn長野朝日放送、(株)テレビ信州、NBS長
     野放送、(株)テレビ松本、FM長野

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「旧町名から学ぶ松本のまちの成り立ちと発展」

☆松本のまちづくりを考える女の101人会議 創立30周年記念事業☆

松本の旧町名碑巡り講座
「旧町名から学ぶ松本のまちの成り立ちと発展」

 400年を超える城下町松本に名残りをとどめる「町割り」と、その「町名」。
市立博物館と協働で作成した《松本旧町名碑マップ》をテキストとして、江戸時代から昭和30年代まで使われてきた旧町名の現地を訪れ、これからも語り伝えていくために、まちの成り立ちと発展について全4回のシリーズで学びます。
 博物館の学芸員とご一緒に、城下町の「宝もの」を探しましょう。

◆第1回 6月20日(水)
内 容:城下町の形成から発展
コース:武家地(城下町北部)

◆第2回 7月18日(水)
内 容:城下町の暮らしと文化
コース:町屋(城下町南・東部)

◆第3回 9月19日(水)
内 容:城下町から近代都市へ①
コース:城下町東縁部(あがたの森周辺)

◆第4回 11月14日(水)
内 容:城下町から近代都市へ②
コース:城下町南西縁部(松本駅周辺)

◇開催時間 午後1時~4時半
(座学60分、ウォッチング120分後茶話会)
◇開催場所:松本市市民活動サポートセンター(大手3-8-13 TEL:88-2988)
◇講師・ご案内:第1回=赤羽裕幸 博物館学芸員、101人会議メンバー
◇アドバイザー:窪田雅之(重文)馬場家住宅館長

【参加申し込み】
◇定 員:15名(定員になり次第〆切、1回ごとの受講もできます)
◇参加費:無料
◇連絡先:小林(TEL) 050-7115-2374

【主催】松本のまちづくりを考える女の101人会議
【共催】松本市立博物館

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第65回 「松本ホタル学会」

◎ホタル及び「ホタルも棲める良い自然活動」に関心をお持ちの皆さん、将来に良い自然を残していくことに興味をお持ちの皆さん、是非ご参加下さい。(参加費会費無料!!)
本会の活動については Facebook「松本ホタル学会」をご覧下さい。
 

◆日時:2018年9月15日(土) 10:00~12:00

◆会場:松本市市民活動サポートセンター

[議題]
 1、2018年度 各団体の地域でのホタル発生状況と活動状況の報告:ぼくらの学校
   に向けて
 2、今後の活動予定について
 3、松本市等の加盟団体等からの要望等
 4、その他

[報告事項]
 1、冠着山のヒメボタル見学会の結果、その他観察会の結果について
 2、他地域支援の報告

◎松本ホタル学(まなぶ)会では、市民の皆様の『良い自然を将来に残していくことに関するご意見、提言』を募集しております。どうぞお気軽にご意見を下記までお寄せください。皆様のご意見を反映させられるよう、活動してゆきたいと考えております。どうぞよろしくお願いします。

◎詳しくはフェイスブック「松本ホタル学会」をご覧下さい。
URL: https://www.facebook.com/matsumoto.hotaru/

 各種お問い合わせ先は下記まで
 松本ホタル学(まなぶ)会事務局 e-mail:hotarumanabu@gmail.com
 〒390-0311 松本市水汲25-6 松本ホタル学会事務局
 藤山まで TEL:050-7502-9328
      sfujiya@shinshu-u.ac.jp

◇市民活動サポートセンター

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プラチナサロン

プラチナサロン
9月13日(木)

◆午前の部 
10:00~12:00
「簡単な英会話」
 講師:高山 洋(プラチナサポーターズ松本)

◆午後の部 
13:00~15:00
「麗さんの健康体操」
 お茶を飲みながら交流会
 講師:細野 麗(プラチナサポーターズ松本)

◇気軽にお出かけください。お待ちしています◇

◆会 場:松本市市民活動サポートセンター

◆参加費:300円(お茶代)
※午前・午後通しで参加される場合は、昼食をお持ちください。

◆主 催:プラチナサポーターズ松本
     松本市市民活動サポートセンター

◆問い合わせ・申し込み先:松本市市民活動サポートセンター
             TEL 0263-88-2988

□松本市市民活動サポートセンター

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2018年度 第1回 連続講座 本当のグリーフケア

 本当のグリーフケア
 ~津波で生き残った禅僧の ”いのちの話 ”~

グリーフとは
 子どもや親、配偶者、友人など身近な人を亡くすと、人は様々な心理的・身体的症状
 に見舞われる。故人の死を受け止め、受け入れ、徐々に新たな環境に適応していく。
 グリーフケアでは、この過程に寄り添い、相手の感情や行動を認め、親身に話を聴く
 姿勢が重要とされると言われています。

◆日 時:9月8日(土) 18:00~20:00(カフェタイム含)

◆会 場:薬王山 東昌寺 (松本市白板1-1-2)
     ※駐車場はありませんので、公共交通機関をご利用ください。

◆参加費:1,000円

◆講 師:佐藤 良規師 (岩手県一関市・曹洞宗 藤源寺住職)
     東日本大震災時、岩手県釜石市にて運転中に津波に遭い九死に一生を得る。
     以来、被災地で傾聴活動や、気仙沼市で子どもたちともう一度 ”海で ”遊ぶ
     プロジェクト「NPOはまわらす」に関わる。震災の経験をもとに、
     「生きること」と「禅」についての講演を国内はもとより、アメリカなどで
     も多数行う。
 ☆Unlock yourself.「自分を ”アンロック ”せよ」下記のブログもご参照ください。
  http://satoryoki.hatenablog.com/

◆講演会後、講師を囲んでカフェタイムがあります。
※第2回・第3回は1月か2月にワールドカフェ形式でのワークショップを予定してい
 ます。

【お申込み】
FAX:0263-37-2369 信州大学医学部保健学科 山﨑浩司研究室内 
メール:hbshinshu@gmail.com

◆主 催:ケア集団ハートビート

◆共 催:子どもを亡くした親の会「たんぽぽの会」

□薬王山東昌寺

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チェルノブイリから福島~ヨウ素剤配布から見えること~

チェルノブイリから福島~ヨウ素剤配布から見えること~
守田 敏也さん講演会

 松本市は日本各地にある原発からどのくらい離れているかご存知ですか?
 万が一再び原発事故が起きた場合、放出されるであろう放射性ヨウ素131から身を守るために、全国の自治体が動き始めています。原発から30キロ圏外の松本市は、40歳未満の市民約11万人分と、観光客(2万人分)用の安定ヨウ素剤を備蓄している数少ない自治体です。しかしいざという時に、スムーズに市民や観光客に配布できるのでしょうか?
 ヨウ素剤は飲むタイミングが重要で、放射性ヨウ素吸入後24時間以後ではほとんど効果がありません。
 兵庫県篠山市も原発から30キロ圏外ですが、2016年から事前配布を実現させました。実現に尽力されたフリーライターの守田敏也さんのお話を聴いてみましょう。

◇守田敏也(もりたとしや)さんプロフィール
 同志社大学社会的共通資本研センター客員フェローを経て現在フリーライター・
 京都「被爆2世・3世の会」世話人。兵庫県篠山市原子力災害対策検討委員を兼ね、各地で放射線防護の講演を行っている。ブログ「明日に向けて」で情報を発信中。

著書 物理学者・矢ケ崎克馬さんとの共著『内部被爆』
   岩波ブックレット『原発からの命の守り方』

◆日 時:2018年9月8日(土) 14:00より
     ※7月7日に予定していた講演会でしたが雨の影響で交通機関が乱れたため
      やむを得ず延期させていただきました。

◆会 場:松本市庄内地区公民館(ゆめひろば)視聴覚室

◆定 員:45名

◆参加費:無料

◆主催・問合せ:日本チェルノブイリ連帯基金
        TEL 0263-46-4218
        E-mail asama@jcf.ne.jp
◆後 援:松本市 松本市教育委員会

■松本市庄内地区公民館

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第7回 リレー・フォー・ライフ・ジャパン2018信州まつもと

地域でつながるがん征圧・がん患者支援のための24時間チャリティーイベント
2018テーマ “connect”~あなたはなにとつながりたいですか?~

◇リレー・フォー・ライフとは…
 がんサバイバー(がん経験者)、ケアギバー(ご家族、ご遺族、支援者の皆さん)を
 讃え、地域全体でがんと向き合い、そしてがん征圧を目指す、年間を通じて取り組む
 チャリティ活動です。

◆日 時:2018年9月8日(土)開会 12:00
       ~9月9日(日)閉会 12:00

◆会 場:やまびこドーム(信州スカイパーク内)

◆イベント当日の流れ
 1日目(昼)開会式~サバイバーズラップ → (夜)ルミナリエセレモニー
 2日目(夜明け)夜通しウォーク → (昼)~閉会式

◆内 容:
 ○学ぼう! パネル展示やセミナーを通じてがんについて一緒に学びましょう
 ○歩こう! がん闘病中のひと、そのご家族、がんで亡くなったひと
       様々な思いをつないで24時間歩きましょう
 ○語ろう! がん教育・がん体験についてみんなで語り合いましょう

◆主 催:公益財団法人日本対がん協会
     リレー・フォー・ライフ・ジャパン信州まつもと実行委員会

◆問合先:〒390-0851 松本市島内5002-10

◆事務局:TEL/FAX 0263-47-7341
メール rfl_matsumoto@yahoo.co.jp

◆公式HP:http://relayforlife.jp/shinshu_matsumoto/

◆後 援:厚生労働省ほか

■やまびこドーム

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なんでもありの勉強会

 医療の進歩、長生きを叶える技術の進化により、「好きに死ねない現状」が起きている中、延命治療をどうするかを含めた終末期医療について自分で考えなければならない時代になりました。
 自分らしい最期をどう生き、どう逝くのか。
事前指示書、リビング・ウィル、延命治療、緩和ケア、尊厳死、安楽死等について、お話をお聞きしたいと思います。

◆講座名: 「どう逝くかを考える時代」
     事前指示書、リビング・ウィル、尊厳安楽死について考える
○講 師:小谷 みどり 氏 (第一生命経済研究所 主席研究員)

◆日 時:2018年9月7日(金) 13:30~15:30頃

◆会 場:松本市市民活動サポートセンター

◆参加費:会員500円 / 一般1,000円

◆定 員:30名(申し込み順・定員になり次第締め切ります)

◆お申し込み先:特定非営利活動法人ライフデザインセンター 松本事務局
 TEL・FAX 0263-46-2020

◆主 催:特定非営利活動法人ライフデザインセンター

□松本市市民活動サポートセンター

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平成30年度 地域福祉コーディネーター養成研修

平成30年度 地域福祉コーディネーター養成研修

趣旨
 地域における福祉・生活課題は、制度や公的サービスだけでは対応できない課題が多く、住民全体の支え合い活動や多様な機関との協働による対応が不可欠です。
 こうした課題が増える中、一人ひとりの住民が、身近な地域ですぐに相談し、必要な支援を住み慣れた地域の日常生活圏域の中で受けられる、総合的な相談・生活支援のしくみづくりが求められています。
 長野県社会福祉協議会では、身近な地域で総合的な相談・生活支援に関わる専門職を養成するため、この研修を開催します。皆様をお待ちしています。

○期 間:6月19日~3月上旬(全14講座)
○場 所:浅間温泉文化センター、長野県総合教育センター、他
○受講料:各講座の主催者が設定する参加費となります。
○主 催:社会福祉法人長野県社会福祉協議会
【お問合せ先】
社会福祉法人長野県社会福祉協議会 地域福祉部 地域福祉グループ(担当:福澤、徳永、清水)
電話:026-226-1882 FAX:026-228-0130
電子メール:tiiki@nsyakyo.or.jp
住所:〒380-0928 長野市若里7-1-7 詳しい内容は http://www.nsyakyo.or.jp

◆講座1「地域福祉の方向性と地域福祉コーディネーターの役割」
●必須講座 
 日時:2018年6月19日(火) 10:00~16:00
 会場:浅間温泉文化センター 多目的ホール
講師:市川 一宏氏(ルーテル学院大学教授・学事顧問)
 定員:60名
 参加費:1,000円(当日払い)

◆講座2「相談援助とソーシャルワーク展開の基本」
■選択講座
 日時:2018年6月25日(月) 10:00~16:00
 会場:長野県総合教育センター 第1研修室
講師:新保 美香氏(明治学院大学 教授)
 定員:30名
 参加費:無料

◆講座3「これからの地域福祉推進に向けた社会福祉協議会の役割」
■選択講座
 日時:調整中
 会場:調整中
講師:調整中
 定員:調整中
 参加費:調整中

◆講座4「会議の場に活かされるコーディネーション」
■選択講座
 日時:2018年9月4日(火) 10:00~16:00
 会場:長野県総合教育センター 第5研修室
講師:西川 正氏(ハンズオン埼玉 常務理事)
 定員:60名
 参加費:1,000円(当日払い)

◆講座5「まちあるきワークショップ」
■選択講座
 日時:2018年10月14日(日)13:30~16:00
 会場:長野市三輪地区
講師:まちの緑側育みプロジェクトながの
 定員:未定
 参加費:500円(当日払い)

◆講座6「ボランティアの基礎的理解とボランティアコーディネーション」
■選択講座
 日時:2018年10月6日(土) 10:00~18:00
 会場:調整中
講師:筒井 のり子氏(日本ボランティアコーディネーター協会)
 定員:未定
 参加費:9,876円(直前研修受講料3,500円、検定試験料4,000円、テキスト代2,376円 事前振込)

◆講座7「個を地域で支える援助」
■選択講座
 日時:2018年12月4日(火) 10:00~16:00
 会場:長野県総合教育センター 第1研修室
講師:山下 興一郎氏(淑徳大学 准教授)
 定員:60名
 参加費:1,000円(当日払い)

◆講座8「地域と協働し、課題解決するための地域アセスメント」
■選択講座
 日時:2018年12月7日(金) 9:45~16:00
 会場:あさま温泉 みやま荘
講師:加山 弾氏(東洋大学 准教授)
 定員:60名
 参加費:4,000円(事前振込)

◆講座9「活動プログラム作り」
■選択講座
 日時:2019年2月8日(金) 10:00~16:00
 会場:長野県総合教育センター 第1研修室
講師:山崎 富一氏(笑顔せたがや 事務局長)
 定員:60名
 参加費:1,000円(当日払い)

◆講座10「災害支援からひも解く日常の地域福祉の推進」
■選択講座
 日時:調整中
 会場:調整中
講師:石井 布紀子氏(NPO法人さくらネット 代表理事)
 定員:未定
 参加費:調整中

◆講座11「現場で役に立つネットワーク実践力の養成①」
■選択講座
 日時:2018年10月18日(木)、19日(金)
    (3日間受講必須、2講座分としてカウント)
 会場:松本市松南地区公民館 大会議室
 参加費:5,000円(3日間合計)

◆講座12「現場で役に立つネットワーク実践力の養成②」
■選択講座
 日時:10月→2日間、2月→1日間、合計3日間で開催
    (3日間受講必須、2講座分としてカウント)
 会場:松本市松南地区公民館 大会議室
講師:調整中
 定員:未定
 参加費:5,000円(3日間合計)

◆講座13「地域福祉推進における住民参加と地域福祉(活動)計画」
●必須講座
 日時:2019年3月15日(金) 10:00~16:00
 会場:長野県総合教育センター 第1研修室
講師:市川 一宏氏(ルーテル学院大学学長)
 定員:60名
 参加費:1,000円(当日払い)

◆講座14「地域福祉の実践に向けた目標設定」
●必須講座 
 日時:2019年3月15日(金) 10:00~16:00
 会場:長野県総合教育センター 第1研修室
講師:市川 一宏氏(ルーテル学院大学学長)
 定員:60名
 参加費:1,000円(当日払い)

【修了条件】主催講座(※)から8講座及び選択講座から3講座受講した者には修了証を授与します。過去に養成研修に参加し、全課程を履修できなかった者も、未履修の科目を修了した場合も同様とします。

(※)●必須講座・・・1・13・14
  ■選択講座・・・2~12の中から5講座以上選択

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H30年9月 塩尻市主催「ぱそこん基礎講座」

H30年9月 塩尻市主催「ぱそこん基礎講座」
会場:塩尻市民交流センターえんぱーく 2F ICTルーム

◇暮らしの文書~家計簿編~
 9月3日・4日 午前10時~正午
 受講料800円 テキスト代100円
◇速習!Word2013後半・土曜
 9月8日 午前10時~午後3時
 受講料800円 テキスト代2,160円
◇暮らしの文書~往復はがき編~
 9月10日 午前10時~正午
 受講料400円 テキスト代150円
◇暮らしの文書~旅のしおり編~
 9月18日 午前10時~正午
 受講料400円 テキスト代100円

(ICTルームでは Windows 10、Office2013を使用します)

◆申し込み方法 ※託児(有料)を希望する場合は、事前にご相談ください。
 はがきまたはEメールで、講座名・郵便番号・住所・氏名・年齢・電話番号・Eメール
 アドレスをご記入の上、講座名には開催月を明記してお申し込みください。

◆申込先
 特定非営利活動法人 グループHIYOKO
 〒399-0737 塩尻市大門八番町4番1号 Eメール:pchiyoko@ghiyoko.net

◆お問い合わせ先
 【主催】
  塩尻市市民交流センター交流支援課
  TEL:0263-53-3350(平日9:00~19:00 土日祝9:00~17:00 水曜休館)
 【講座企画・運営】
  NPO法人 グループHIYOKO
  TEL/FAX:0263-54-7226(平日9:30~16:00)
  講座日程:https://www.ghiyoko.net/lesson_sch.html

■塩尻市民交流センターえんぱーく

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